大阪

大阪のよさってなんでしょうか? よく人情味があるとかごはんがおいしいとか言いますね。それは、どこでも同じような感じがしないこともないです。大阪でもまずいところはいっぱいあるし、大阪以外でおいしいところもいっぱいあります。
人情もはたしてどうなのかと思いますが、どちらもイメージと割合の問題かなと思います。
さてこの人情味ってものは、仕事においては人間ありきで取引をが云々などと聞くとなかなかいいものでありますが、なんとなくどんぶり勘定のいいかげんな感じを大阪の商売のように思っている人もいる。
自分が思う大阪の人の一番の特徴はやはり面白い人が多いことだと思います。
ほんまにボケツッコミが勝手に身についている人は、多いと思う。
特に女の人は、関東の人にない笑いの心がよくも悪くもあります。
なんかんだ言っても大阪が好きです。
小学生の女の子とかでも、ノリ突っ込みをやっていますので、なんかかわいいですね。
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大阪と言えば粉物

大阪と言って先ず思い浮かぶのが食い倒れ。

とにかく美味しい物が豊富という印象です。

その中でも何といっても粉物が大阪代表ではないでしょうか。

お好み焼き、たこ焼き等を一括りで粉物と呼びます。

お好み焼きでは有名店がたくさんあり、関東に進出しているお店もあります。

でも、本場で食べる味はまた格別なものです。

お店によって焼き方や味も違います。

そんな中で食べ歩いてお気に入りのお店を探すのも楽しいです。

ドロソースという濃厚な独特なソースは大阪ならではです。

お店のスタイルも店員さんが焼いてくれるお店もあれば、自分で焼くお店もあります。

店員さんのこて裁きは見事で、マヨネーズやソースの塗り方も芸術のようにさえ思えます。

たこ焼きは家庭の味というイメージです。

大阪の家庭にはどの家でも「たこ焼き器」があると言われる程、家庭に浸透しています。

何かにつけて「たこ焼きパーティーしよう!」ともなります。

その家、その家での家庭の味もあって楽しいです。

たこ焼き専門のお店も多く、またこの食べ歩きも楽しいです。

これもお店によって焼き方や味が違います。

粉物は簡単そうにも思いますが、焼き方、味加減と奥が深いと思います。レイチェルワイン通販 

大阪城

旅行先なら何処に行ってもあれ必ず寄りたくなるものがあるんですけ、それは、お城で今回は、大阪城に行って来ました。
大阪府警察本部の前方に、少し離れてますが天守閣が見え気持ちも乗って来ていざ大阪城に乗り込むぞ! 石垣は、綺麗に詰まれ算木積って言ったかな?しっかりとした積み上げで複雑に組み込まれ本当に昔の人は、凄いなと関心しか出てきませんね! 大手門の道は、凄く幅を取り気持ちよく歩ける場所でしたね 開放的で両脇の松の木も綺麗に手入れされ配置も上手くとり見た目も絵になる大手門前でした。
城内に入り階段とエレベーターがあるんで上から降りる事に、定番ですね! 飾られてた金のシャチホコと虎を見て展望台から眺めた大阪もまた良いものですね! 大阪城の外に出て近くの屋台でみたらし団子を買って食べ、少し休みながら周りを見てみると結構海外の方も居て昔の時代の方が見たらどう思うんだろうなと思い、また大阪城に来たいものだなと、後にしました。 引越しエアコン
 

自分の住んでいる大阪

大阪という街は全国から見てどんな街なのだろうか。

お笑いの街や賑やかな街と表現されることが多いと思うが、確かにそれは間違いではないと思う。

しかしそれだけではないと思う。

人情味がある街もあれば、静かな閑静な街というのもある。

自分の住んでいるのは大阪市の南部である。

大きく分けて大阪市内の北部は梅田や淀屋橋などのオフィス街もあれば住宅街もある。

そして南部は天王寺やなんばなどの繁華街もあれば、住宅街もある。

大阪市は全体的に繁華街があっても必ず近くに住宅地があるので、市内に住んでいれば意外と中心地にはそう遠くない距離であると言える。

自分の住んでいる街の周辺は住宅地であり、大きな公園もあるので結構のんびりしていると思う。

近所には商店街もあるので、下町の雰囲気も十分感じられる。

交通の便という意味でもかなり恵まれている。

JRもあるし私鉄もあるし地下鉄もある。

自分の中で今住んでいる所は気に入っているので、しばらくここで住んでいたいと思う。便秘食べ物

大阪城から見た大阪の歴史

大阪のシンボルである大阪城は、豊臣秀吉が建てたイメージがあります。

もちろんその通りなのですが、秀吉が建てた大阪城は1615年の大阪の役で、豊臣氏の滅亡とともにすべて消失しています。

その後、徳川氏が支配下となり、すべて埋め立てた上に作られたのが大阪城の原型となっています。

徳川氏が建てた大阪城も江戸時代の末期に炎上してしまい、昭和に入って再見されたのが現在の天守閣です。

現在の天守閣のデザインは豊臣時代のものと徳川時代のものの折半となっていて、やや中途半端なのが実情です。

復元された天守閣というのは適当なことも多く、存在してもいなかったものを復元している場合もあるぐらいなので、似てるだけマシなのかもしれませんが。

ちなみに秀吉の時代は大阪ではなく大坂(おおざか)と呼ばれ、大阪城ではなく大坂城(おおざかじょう)と濁っていました。

大坂城が建てられる前の大坂は、本願寺の勢力下でした。

本願寺というのは戦国時代最大の宗教勢力、浄土真宗の総本山で、織田信長と長きにわたって戦いました。

信長に敗れ宗教都市から商業都市へと変わっても、大阪は江戸時代を通して経済の中心として繁栄し続け、現代に至ります。タラバガニ激安通販

粉もんと県民性

大阪のイメージは、たこ焼きやお好み焼きなどのいわゆる粉もんが美味しい!ノリが良くておもしろい人が多い!ですね。

私は高知県に住んでいるのですが、高知のたこ焼きはあんまり美味しくありません。大阪のたこ焼きは一度食べたことがあるのですが、これがもう本当に絶品でした。

あと、これも高知県との比較になってしまいますが、高知の人はシャイな人が多く(私もです)控えめで引っ込み思案なタイプと言ったところですが、大阪は底抜けに明るいイメージがあり、たこ焼き同様、私の憧れです。

よく、最近テレビでやっていますが、大阪の街行く人に対して、「バーン」と鉄砲で撃つようなジェスチャーをすると、初対面でもやられた振りをしてくれる、というのが良いなと思います。

このことは、もう全国的に知られるようになっていると思います。

先日、関西大学で行われたハロプロに所属する℃-uteというアイドルグループの学園祭ライブでの一コマで、演者の女の子が、先述した「バーン」の話をMCネタに取り入れ、演者がバーンと撃ち、観客の人たちがやられる、という一連のくだりがあり、大変盛り上がったんだそうです。

私はそんな大阪がステキだなと思います。三宮ミュゼ

大阪が大好き!!

私は大阪に生まれも育ちも大阪です。

大阪は信号無視と路上駐輪が多いみたいです。

でも最近は路上駐輪を減らすためにいろいろとルールができてきて

改善されていってます。

信号無視は大阪人は短気なのか待つのが嫌いとか嫌だという人が多いです。

車もちょっとしたことですぐにクラクションを鳴らす人が多いと思います。

そしてUSJや通天閣、海遊館があり観光スポットはたくさんあるので外国の方も多くいます。

USJは季節によってイベントがあるので楽しめます。

そしてなんといっても大阪といえばたこ焼きです。

お店によって味やこだわりは違いますがおいしいです。

自分で焼いて食べることのできるお店もありますがほとんどの家はたこ焼き器があると思います。

買い物は高さと自慢するのではなく安さを自慢する人が多いです。

そして大阪のおばちゃんはヒョウ柄の服をきてるイメージがあると思いますが

若い人もおばちゃんも派手好きな人が多いと思います。

大阪は品がないイメージがただありますが、

観光スポットがたくさんありますし

私は大阪が大好きです。

面白くて人情味のある人柄が魅力

以前主人の転勤で大阪に住んでいたことがありました。

その頃子供も小さかったので、どこへ行くでもベビーカーを押しながらの生活だったのですが、そんな中親切にしてくれる方が多くてびっくりしました。

例えばエレベーターのない駅の構内でベビーカーを抱えて階段を下りる時、そばにいたおばちゃんが「手伝おうか?」と言って一緒に抱えてくれました。

少し混雑した電車内、ベビーカーをたたみ子供を抱っこして乗り込むと、近くに座っていた若いカップルが席を譲ってくれました。

小雨が降りだした中雨具を持たずに歩いていると「ベビーカーに使い。」とおばちゃんがビニールをくれました。

とにかく大阪の方は、見ず知らずの人でも声をかけてくれたり手伝ってくれたりと、何だか人情味を感じました。

他にも色んなことがあったのですが、大阪って面白くて温かい人柄なんだなぁと思いました。あの土地柄、人柄は大阪ならではですね。楽しいことが多かったです。

大阪を離れて4年。時々そんな大阪の空気に触れたくなります。

どんどんおもしろくなる大阪

近年、大阪の街がますます活発になっています。

数年前に大阪ステーションビルが建設されました。続いて今年梅田にグランフロント大阪ができました。そして、天王寺にアベノハルカスです。

このように新しいビルが建つことでその街だけでなく、近郊にまで経済の活性化が生まれます。

とても素敵なことです。

大阪に暮らして何十年にもなりますが、一番気になっていた大阪駅が見違えるようになったのは素晴らしい変化です。

それまでの大阪駅は外国からの観光客が来ても、きっと驚いてしまうような駅でした。

東京に次ぐ都市の顔にしては、こじんまりとした駅でした。

みるみる駅も変わり、街も変わり、大阪全体の活況が目覚ましいのです。

3年前から大阪マラソンも始まり、諸外国の選手、一般の参加者ととても多くの人たちの参加で盛り上がっています。沿道に集う応援する人の個性あふれるメッセージや掛け声は、大阪ならでは雰囲気が伝わって、素晴らしい大会になりました。

一人ひとりの気持ちが大阪という誇りある街を意識している証拠だと思います。

淀川河川公園

自転車好きの人で、大阪在住であれば一度は利用するのが淀川の河川敷の自転車道ではないでしょうか。

私も、北摂に住んでいた当時は休日によく走りました。

北に上がれば、山崎あたりまでつながっており、さらに桂川に入れば嵐山まで自転車で行くことが可能です。

南に下がれば、もちろん最終的には大阪湾にたどり着きます。

どちらのルートも走行済みですが、大阪ならではの景色を楽しむのであれば南に行って海を目指すのがおすすめです。

摂津あたりから走りだした場合は、のんびりと走って3時間もすれば大阪湾までたどり着くことができます。

途中、見るべきものとしては赤川の鉄橋があります。これは全国でも大変珍しい電車と歩道が一体となった鉄橋なのです。

一度わたってみたことがありますが、足元に隙間がある構造なので、かなりスリリングです。

ただ、こちらの橋ももうすぐ歩道としては利用できなくなるそうなので、お早めに体験されるほうが良いでしょう。

また、桜ノ宮のあたりまでくると、大阪市内の景色が楽しめます。

梅田のスカイビルなどの高層ビル街の風景を川越しに眺めるのはなかなか良いものです。

ぜひ気候の良いこの時期にお試しあれ。